プレスコントロール アシサプリ、アシマル オンラインストア

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プレスコントロールとは

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プレスコントロール社とは
1989年創業のインソール専門メーカーです。
オーダーメイドインソールで積み重ねた技術を汎用し、足の疲れの根本原因(カカトの回内)を解消するインソールを生産しています。世界で初めてダブルインジェクション製法を用いるなど、世界トップクラスの技術力で、日本人に適したインソールを、適正価格で販売しています。

日本で置き去りにされてきた足の健康・・・
先進国の中で最も足の健康文化が遅れていると言われています。

日々の労働で足が疲れる。
ファッション性重視のシューズで足を痛める。
外反母趾で歩幅が狭まり、健康寿命を縮めてしまう。
スポーツ選手は、偏平足に起因する膝痛、腰痛で
引退に追い込まれています。

400年以上、靴を履いてきた欧米諸国では、
日常的にインソールを使用しています。
畳文化で育った日本人は、靴文化という現代社会に
いまだに対応できずにいます。
いつまで、日本人は足を痛め続けるつもりなのでしょうか。
成長を遂げてきた日本の唯一の欠点は「足のケアを行わないこと」。

足の健康を守ることが、人生において、どれだけプラスになるのか。
“足の健康は生きていくための基本です”

インソールはシューズの中に入れるだけで、簡単に皆さんの足の悩みを解決することができます。

日常的にインソールを使用することで、スポーツや経済、そして健康寿命を延ばすことに貢献できると考えています。

プレスコントロールの“ノウハウ”

「インソールとは」で述べたように、疲れの根本原因は「カカトの回内」です。
つまり、インソールの役割は、「カカトの回内」を防止することです。
しかし、「カカトの回内」を防止することは、容易なことではありません。
それを可能にした製造ノウハウを一部ご紹介します。

インソールの役割:疲れの根本原因を解消(カカトの回内防止)

カカトの回内を防止し、標準的なアーチに補正

製造ノウハウ

開発する上、最も重要な項目は、下記4点です。
①構造 ②素材 ③製造技術 ④日本人対応
職人の技術と最先端の技術を駆使して
日本人の足の健康を守るインソールを開発しています。

1. 構造(カカトの回内を防止)

カカトの回内防止
これが決め手
アーチサポートだけでなく、カカトの回内を防止する構造になっています。他のインソールと比べると、早期に足のバランスを改善することができ、足膝腰の負担軽減効果を高めます。
カカトの安定
右図上図のように構造上、カカトが安定しないインソールでは、カカトを安定させることができません。

カカトが安定しないインソール
カカト部を立体的設計し平面部分を設けることで、カカトを安定させることができます。

カカト裏面の平面設計
カカト裏面が平面
カカト裏面が立体的で平面
カカトを理想的な方向に
カカト骨を理想的な向きに設定
アーチ形状とカカト部の立体構造により、カカトを理想的な方向に設定できます。
※インソール先進国のアメリカのオーダーインソールは、アシマルと同様に、カカトの回内を防止する構造になっています。

2. 素材(へたりの少ない素材で足と身体のバランスを調整)

足と身体を正確に支えるため、へたりの少ない素材を使用しています。
「アシサプリ」はプラスチックを使用し、スポーツシーンでパフォーマンス性を高めます。
「アシマル」は反発弾性スポンジ素材を使用し、日常生活での快適さを追求しています。
プラスチックもスポンジも、へたりの少ない素材を使用することで、長期間、足と身体のバランスを調整することができます。そのことで、足膝腰の負担軽減効果が高まります。
EVAというスポンジ素材を使用しているインソールは、素材がへたってしまうことで、足も身体もバランスが維持できなくなり、疲労が増すことがありますので注意が必要です。

硬質プラスチック、反発弾性スポンジ

3. 製造技術(職人技と最先端技術)

多くのインソールは、コンピューターで設計し、金型を作り、量産していますが、そのような生産方法では理想的な形状のインソールを生産することはできません。
インソール形状は、微妙なカーブ形状から成り立っているため、理想的な形状になるまで手作業による金型調整を行います。インソール開発には鍛え抜かれた職人の技術が必要で、プレスコントロールの技術力は貴重な存在になっています。
手作業で徹底的に形状を調整します。
ハーフインソールに採用されているダブルインジェクション製法は、インソール界において大きなイノベーションとなっています。「サポート力」と「快適性」を両立できたことで、世界をリードしていく生産技術になっています。
ダブルインジェクション製法

4. 日本人に適したアーチ形状(横アーチ+)

日本人対応のアーチ形状 YOKO ARCH+
3つのアーチをバランス良く配置し、カカトの回内を防止することで、足も身体もニュートラルに近づけます。日本人特有の幅広足、外反母趾に対応するため、横アーチサポートを取り入れ、日本人の足に対応しています。

立体アーチ形状
横アーチをサポートすることで日本人に多い幅広足、外反母趾に対応します。

日本人は古来から農耕民族で欧米諸国は騎馬民族です。生活習慣の違いから足の形状にも違いが有り、特に足の幅にその差異が見られます。

足の形状について「日本人は幅が広く、欧米人は幅が狭い。」
ということは一般的に知られています。

日本人特有の開張足(幅広足)や外反母趾に着目しなければ日本人の足に対応することはできません。そのため、インソールに横アーチ形状を設けています。海外のインソールと比べると、横アーチ形状に違いがあり、日本人が安心して使用できるよう設計されています。

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