プレスコントロール アシサプリ、アシマル オンラインストア

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プレスコントロールとは

  • 健やかに
  • 成長するために
  • 強くたくましく
  • 社会貢献する精神力を
  • いつまでも歩き続ける
  • 100%の皆様に足の幸せを
私たちは皆様の足の悩みを理解しています。
だから何とかしたいと思っています。
「インソールでこんなに足が楽になるなんて!」
ということをもっと広めたい。
足の悩みから解き放たれ、笑顔で楽しく!
スポーツ選手はパフォーマンスを高め、安全にプレーを!

私たちはビジネスの領域を超えて、適正価格のインソールを開発し、日常的にインソールが使用されるようになることを目指しています。

ブランドコンセプト
「履いてすぐ、標準的なアーチに補正し、足と身体をニュートラルにコントロールする」

バイオメカニクス理論を活用。

身体のバランスを調整
「アシサプリ」「アシマル」シリーズはバイオメカニクス理論(生体力学)を活用することで、足だけでなく身体のバランス調整まで行うことを目的としています。
バイオメカニクスの研究では、足のバランスを調整することで、身体全体のバランスにも影響し、膝、股関節、背骨、肩甲骨、頸骨までバランスが改善されるということが明らかにされています。プレスコントロール社はインソールの設計技術に卓越しているため、量産品でありながら、オーダーメイドのような履き心地を実現しています。中でも「アシサプリ」は硬質プラスチックを採用しているため、履いてすぐに標準的なアーチを体感でき、足だけでなく身体全体のバランスを調整することができます。

 

ノウハウ

私たちは量産型の「機能的インソール」を開発できる日本メーカーです。

バイオメカニクス理論に基づき設計しています。
「足と身体をニュートラルにする。」ことに趣を置き、アーチ形状、素材、構造にこだわり、確実にニュートラルポジションに補正できるよう設計しています。

バイオメカニクス理論

バイオメカニクス(biomechanics)とは、生物の構造や運動を力学的に探求したり、その結果を応用したりすることを目的とした学問。生体力学などと訳されることもある。

「インソールを利用して足と身体のバランスを調整する。」このことはバイオメカニクス理論に基づていると言えます。

アーチ形状

人間本来の足の形状に戻し、身体のバランスを調整することを目的としています。
そのため、3つのアーチをバランス良く配置し、足も身体もニュートラルになるように設計しています。

立体アーチ形状
日本人対応のアーチ形状
日本人特有の幅広足、外反母趾に対応するため、横アーチサポートを取り入れ、日本人の足に対応しています。

素材

「アシサプリ」はプラスチックを使用し、スポーツシーンでパフォーマンス性を高めます。
「アシマル」はスポンジ素材を使用し、日常生活での快適さを追求しています。
へたりの少ない素材を使用することで、長期間使用しても素材が変形せず、同じアーチ形状を保ちます。
長期間、足と身体のバランスを調整することができるため、足も身体も快適さが継続します。
このことは、「アシサプリ」「アシマル」のリピート率の高さからもうかがうことができます。

素材がへたってしまうと、足も身体もバランスが維持できなくなり、インソール使用前より疲労感が増すことがありますので注意が必要です。

インソールの良し悪しを判断する場合、まずは素材の確認が必要です。

硬質プラスチック、反発弾性スポンジ

カカトが安定する構造

インソールで最も重要なことが「カカトの安定」です。カカト裏面の平面設計とアーチ形状によりカカト骨の方向性をニュートラルにすることができます。

カカトを安定させることでニュートラルポジションを確保できます。

30年にも亘る研究開発と日本の職人技

製造技術

理想的なインソール形状を作ることは非常に難しい技術です。
多くのインソールは、コンピューターで設計し、金型を作り、量産していますが、そのような生産方法では理想的なインソールを生産することはできません。
インソール形状は、微妙なカーブ形状から成り立っているため、残念ながら、コンピューターで再現することができないのです。
コンピューターを駆使しても、金型には1mmぐらいの狂いが頻繁に生じてしまいます。

インソールというものは不思議なもので、形状に1mmでも狂いが生じると、使用する人は不快に感じてしまいます。つまり、理想的なインソール形状の再現こそが、インソール開発のキーポイントとなるのです。

そこで、プレスコントロール社では形状にこだわった開発を行っています。完璧な形状になるまで使用テストを繰り返し、バランスが良くなるまで徹底した金型調整を施します。
そのため、新商品開発まで2年以上の歳月を要します。 また、手作業での改良になるため、鍛え抜かれた職人の技術が必要となります。このようなインソールの開発は、世界で弊社しかできない技術となっています。
手作業で徹底的に形状を調整します。

日本の未来に足の健康文化を残すために技術革新(イノベーション)を起こしています。

世界初 ダブルインジェクション製法
メディハーフは、世界初となるダブルインジェクション製法を採用することで、不可能とされてきた「サポート力」と「快適性」を両立しました。プラスチック製のハーフインソールは硬さを感じ、日本人には受け入れがたいものでしたが、カカトにエラストマーを装着することで履き心地の良いハーフインソールが完成しました。
このことで日常的にインソールが使用できるようになりました。
ハーフインソールは、様々なシューズに上から入れるだけで簡単に使用できることから、四六時中、足の健康を守ることができます。

ムダを徹底的にそぎ落す

高品質かつ適正価格を実現
中間業者をできるだけ排除することでコストを削減

インソールは海外生産がメインとなっているため、中間業者が存在し、コスト増になることがあります。
また、海外ブランドのインソールは、“ロイヤリティー”などの関係で高価格帯で販売するしかありません。
原価からすると定価設定が高すぎます。シューズより高価格のインソールが普及するはずがありません。
そのため、必要とする人にいきわたっていないのが、日本のインソール市場です。

そこで、弊社では中間業者をできるだけ排除することでコストを削減し、品質管理の行き届いた検品会社を入れることで日本人の品質基準に合ったものをご提供しています。

このことで、必要とする人にインソールがいきわたり、足の健康文化が発展し、笑顔が絶えない社会の構築に貢献できると考えています。

日本人の足の形状、サイズ、体重、骨格、生活習慣などを研究

日本人の足に適したインソール
日本人の足に適したインソール
日本人は古来から農耕民族で欧米諸国は騎馬民族です。生活習慣の違いから足の形状にも違いが有り、特に足の幅、土踏まずの形状にその較差が見られます。
そういった意味でシューズ開発だけでなく、インソール開発においても欧米人との足の違いを考え、日本人の足に適切なものを開発、提案しなければならないと考えています。

足の形状は、日本人は幅が広く、欧米人は幅が狭い。
ということは一般の方でも理解されていると思います。

弊社では、日本人特有の開張足(幅広足)や外反母趾に着目しなければ日本人に対応できないと考え、インソールの形状に横アーチを設けています。

欧米諸国のインソールは、横アーチが付いていないものが多く、日本人対応になっていないものが見受けられます。
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